- 2011年6月21日 16:01
- レポート
アスコルビン酸は、ビタミンCの別名だったんだ・・・。
アスコルビン酸は、食品の成分表示でみたことがある。
ビタミンCは、酸化を防ぐ力もすごいため、酸化防止剤として、食品にも使われている。
サプリメントでは、1、2番手くらいの、人気だと思う。
たばこを吸うと、ビタミンCは破壊されると聞くが、自分が身代わりになって酸化し、私たちの体を酸化から守ってくれる。
あと、コラーゲンの合成、腸で鉄分の吸収を高め、ガン予防もしてくれるのである。
ビタミンCは、黄色くて酸っぱいことが、すぐイメージされるが、本当は透明で味もしないそうだ。
柑橘類=ビタミンCと、思っている人が多いので、お菓子やジュース類には、黄色く酸っぱい味付けをしているそうなのだ。
ビタミンCは、体内に貯めておくことは、できない。
柑橘類のカシス、アセロラ、ブロッコリーなどに、多く含まれていて、通常の食生活なら不足することはない。
ストレス回避や、錆びない肌にするためには、旬の野菜といっしょに、ビタミンサプリを補っておきたい。
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